英語のテストは中の下

佐々木のぞみです。

兵庫県、姫路の学校に行ってました。

学校で英語が出てきたのが、たしか小学校4年くらいからだった記憶があります。

それで中学の3年間、高校の3年間。大学の4年間と10年以上英語の授業がありました。

ビックリですね。

10年以上もカリキュラムがあるのに、英語を話せない人ばっかりってところが驚きというか、残念というか、笑うしかない。。。いや、泣きたくなる。

私は学校のテストが嫌いでした。

英語自体は好きだけど、学校の英語は超キライ。

中学、高校の先生、どっちもオバサンだったけど、ムカついたな。

ALT(Assistan Language Teacher)で若い外国人男性が来たときに、授業ほったらかしにして、二人でぺちゃくちゃ英語で話してる時が一番ムカついたわ。

っていう話は置いておいて。

英語のテストは、英語講師をやってるくせに最高でも80点くらい。

他の教科よりは良いけど、100点とか90点なんて取ったことなかった。

先生がキライとダメだね。

学校のテストで一番嫌いな項目があって、それが発音の問題。

アクセントを確かめる問題で、この単語と同じように発音する単語はどれでしょう。次から選びなさい。みたいな問題がマジで意味わかんない。

オバサンのなんちゃって英語の授業でわかるわけないじゃん。

でも、最近思うのは、英語って発音が一番大事かもしれない。

単語とか文法を覚えるより前に発音を学ぶ方がもしかしたら良いのかもしれないって考え方がシフトしたの。

その思った理由は次回話そうかな。

またね〜。

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